「寸劇役者に花束を-秋の唄2008-」

「寸劇役者に花束を-秋の唄2008-」笹塚ファクトリー 2008/10/8~13 作・演出 大浜直樹

稽古場日誌

◇ストーリー◇
 


花が咲き、果実が実り、
秋祭り、運動会など、賑やかな季節である一方で、
広葉樹が葉を落とし、草は枯れ、冬に向かう、
どこか寂しい季節でもある...
人生の『秋』を生きる人々を、
優しくも時にシュールに、
温かくもどこかクールに描く、
おかしくも哀しく、哀しくも愛しい

人間喜劇。

  

◇お客様の声◇


本当に素敵な舞台でした!!笑えて泣けて感動して楽しめて。照明や美術はシンプルでもここま
で世界が広がってに届く舞台ができるんだなと思いました!(男性)
 

ずるいです。大浜節でこんなお話をやられたら大泣きです。が軽くなってしまったような昨
今、生きること、を持つことが素敵なことだというシンプルな原点を見せていただきました。
I love LIVES!(女性)
 
感動あり、笑いあり、涙あり、希望を持てるようなお芝居を見させて頂いて、見に来て本当に
良かったです!本当にありがとうございます!感謝します!!
全部素晴らしかったです。これが舞台じゃなく家で見るTVなら大声を出して笑い、大声をあ
げて泣いたと思います。感動しました。ありがとうございました。“日常”がこんなにドラマに
なるなんて、素敵です。(女性)

 最高でした。何も言うことがないくらい素晴らしい。人間ていいなあ、って素晴らしいなあ
と思いました。感謝の気持ちいっぱいです。(女性)